ついに幕を開けた『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン4。エピソード2では、夜のデートとカクテルパーティから始まりますね。エピソード1でデートした男性メンバーの本性が少しずつ剥き出しになってきましたね。
果たして、誰が彼女の心の核心に一歩近づき、誰が去ることになったのか。波乱の予感しかしないエピソード2の内容を、独自の考察を交えながら徹底的に振り返っていきます!
この記事にはネタバレがたくさん含まれます。ご注意ください。
バチェロレッテ4ネタバレ エビソード2
気になっていたデートの続きです。
夜のデートは男性4名です。和田叡、倉岡利樹、妻鳥郁也、山崎至の4名。なぜか、ここは、4人がとても仲が良い様子が伝わってくるくらいの雰囲気の良さがありましたね。盛り上げ上手の和田叡と妻鳥郁也が上手によき雰囲気をつくっていました。
その中でアピールするのは難しそうでしたが、山崎至が頭一個分上手でしたね~
サプライズローズもらっていましたよ。
そして、カクテルパーティーにうつります。
なぜか、ニマーク ライモンがみんなの前で話初めて、最初にツーショットに誘います。
残ったメンバーは、順番をきめて、全員がバチェロレッテと話ができるようにしていくというルールをみんなで決めました。
すでにローズを持っている、長田寛太、山崎至、セバウン玲央ジュリアンはそのメンバーにははいらず。他のメンバーに譲る形です。(時間が余れは話にいくようなスタンスっぽい)
最初にツーショットをしてきた二マークライモンが、戻ってた時に、ほかのメンバーが順番をきめていたことに、「なぜ?もっといかないと!」みたいな煽りをしていましたね。他のメンバーはそれをよく思わない人もいたようです。
そして、順番をきめて最後になってしまった白谷琢磨に焦りが生まれます。さらにライモンに煽られて、追い詰められてしまって泣き出してしまうのです。ここで、長田寛太さりげなく、とってもサポートするんですよ。推し決定ですね!!!こういうことができる人ってモテる。そして、周りの人に恵まれるはず。
そして、ほかのメンバーも、ちゃんと白谷琢磨に順番が回るように気にかけていました。
無事にちゃんと話ができています。やっぱり、独特な雰囲気とプレッシャーがあるのでしょうね。
それぞれのツーショットで、それぞれいろんな話をしていました。気になった人は感想でもお伝えしますね。
各々のツーショットでは、バチェロレッテ側も、ただ“楽しい会話”をするだけではなく、結婚観や価値観、相手の覚悟をしっかり見極めようとしていて、会話の一つ一つに重みがありました。
ローズセレモニーでは、ローズをもらえなかった二マークライモンが体調不良で倒れてしまうアクシデントがありました。撮影も一時中断して、彼を休ませていたシーンもありましたね。それを見守るバチェロレッテ・・・ダメージ大きそうな印象。お互いプレッシャーが大きかったシーンだと思いました。
そして、次回はパタヤへ移動し、旅が続きます。予告では、すてきなツーショットデートがいくつかながれていましたので楽しみにしたいと思います。
バチェロレッテ4感想と考察 エピソード2
カクテルパーティきましたね。
それぞれ全員がツーショットで話をできる時間があったので、いろんな男性メンバーとバチェロレッテのシーンがありましたね。
印象的なのは、植田怜雄ですね。いやー気になっていました。
まず、この場所じゃないといけないのか?みたいな話で、話す場所移動していましたね。そして、「甘えたがりっしょ?」発言。ゔ~ん・・・・辛い。なんも知らないやつに言われたくない。
いろんな人がいるので、ダメではないのですが・・・私はハマらない。そして、今回のバチェロレッテは今まで長く付き合った人がいないと言っており、恋愛の優先順位があまり高くないことが想像できますよね。うん。はまらない気がする。
そして、一番タイプのお顔の吉本ラバーニ 勇世歩。最初で脱落は残念です。なんか編集の力ですかね。彼が、バチェロレッテに向き合おうとするシーンが少なくないですか?!なんだろう?ちょっと気になっています。番組的に面白いシーンがなかっただけなのか、逆に吉本ラバーニ 勇世歩にバチェロレッテがハマらなかったのか。こんなに二人のシーンが少ないなんてことあるんだなぁ。ざんねん。
そして、二マークライモン。ローズセレモニーで倒れてしまいましたね。それほどの緊張過のなかでいたことが推察できますね。
そう考えると、かなり過酷な選択をしているバチェロレッテも、ダメージ大きいですよね。なんかナーバスなシーンでした。
ただインタビューで、安齊勇馬が二マークライモンが倒れた時を「前のめりとかじゃなく、ケガもなく支えられたんで、それはまぁ・・・よか・・・よかったのかなっていう まぁ、そういうことがありました」と話をしていて、なんかㇷ゚って笑っちゃいましたね。彼の人柄がでていますね。実際、倒れそうになったのを支えて、そのあとは安齊勇馬がライモンを抱きかかえて移動して休ませていたので。
推しは、長田寛太です。きっと彼は最後まで残ると思います。もう少し、積極性がでると確実にバチェロレッテに刺さる気がします。
あと、安齊勇馬!プロレス好きなので、推したい。そして、なんかバチェロレッテと同じ年で恥ずかしがりやで、なんかギャップ萌えですね。
バチェロレッテ4 脱落者と残ったメンバー
エピソード2で脱落者は5名です。
植田玲雄、田中哲史、ニマーク ライモン、水越寛文、吉本ラバーニ 勇世歩 でした。
残ったメンバーは、以下の9名です。
- 安齊勇馬
- 長田寛太
- 倉岡利樹
- 櫻井将治
- 白谷琢磨
- セバウン 玲央 ジュリアン
- 妻鳥郁也
- 山崎至
- 和田叡
となります。
次回はパタヤへ移動し、旅が続きます。楽しみ!
まとめ
エピソード2を終え、旅はさらに加速していきます。
今回ローズを受け取ったメンバーを見ると、バチェロレッテが求めているのは「条件」ではなく、自分でも気づいていない「本質」を突いてくれる相手なのかもしれません。
去りゆく男性たちの潔い姿には胸が熱くなりましたが、残されたメンバーの間には、早くも火花が散るようなライバル意識が見え隠れしています。
「運命の相手」への道はまだ始まったばかり。
次回、さらに深まる人間模様と、バチェロレッテが下す究極の決断から目が離せません。
皆さんは、今回のローズの行方をどう予想しましたか?
ぜひコメントやSNSで皆さんの考察も聞かせてくださいね。次回のエピソードも一緒に全力で楽しみましょう!


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