2026年WBCのチケット購入はまだ間に合う!?購入方法は?

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2026年WBCは東京ドームで行うことになっています。開催前から、日本のチームはだれが出場するのか話題になっていますね。

そして!!本日、大谷翔平も参加することが発表されましたね。

さらにチケット購入は激戦になることは間違いないですね。

ここでは、まだ間に合う2026年WBC観戦チケット情報をまとめていきたいと思います。

WBC開催日程、試合スケジュール

引用元:2026 ワールドベースボールクラシック™ 東京プール
presented by ディップ(東京ドーム)https://www.2026wbc.jp/ticket/pool-tokyo.html

また、日本でWBCが観戦できるのはうれしいですよね。すべて東京ドームで行われます。

チケット先行販売

すでに日本の試合4試合パックと全試合10試合パックのチケットは申し込みが終了しています。

2026年読売ジャイアンツシーズンシート年間プラン契約者対象で先行販売がありました。こちらは11月25日6時が申し込み締め切りでした。

Lencore先行・HMVプレミアム先行

これからでも間に合うのは、Lencore先行・HMVプレミアム先行になります。どちらもローチケのサイトから会員登録をして、販売期間にサイトから購入するものとなります。

Lencore先行(LEncore会員限定先行) とは、 年会費1,650円(税込)の「LEncore会員」だけが申し込めるチケット先行販売です。

一般発売に先駆けてチケットを申し込むことができ、 プレリクエスト先行の当選確率がアップする場合があります。

 HMVプレミアム先行(ローチケHMVプレミアム会員限定先行)とは、 月額550円(税込)または年額5,478円(税込)の「ローチケHMVプレミアム」会員が利用できるサービスです。こちらも プレリクエスト抽選先行の当選確率がアップします。

会員登録ができたら以下の日程で申し込みを!!

引用元:2026 ワールドベースボールクラシック™ 東京プール
presented by ディップ(東京ドーム)https://www.2026wbc.jp/ticket/pool-tokyo.html

販売開始会員登録を済ませ、ローソンチケット先行でチケットを申し込みするのが良いでしょう。

すでに12月1日から申し込みが始まりますし、受付期間が短いこともあり、チケットを購入したいかたはぜひ!!!!

プレリク先行

プレリクエスト先行(プレリク先行)は、ローソンチケットの無料の会員登録をすると申込できる先行販売です。

スケジュールは

販売期間:12月18日(木)10:00~12月22日(月)23:59
支払い方法:クレジットカード
受け取り方法:配送限定
購入は4枚まで。

チケット争奪激戦に備えて、ここも申し込みをするつもりで準備をしておいたほうが良いかもしれません。

一般発売

ローソンチケットにて、2026年1月15日19時から順次販売です。

注目度が高く、発売開始直後に売り切れる可能性もあるため、早めの準備と購入が推奨されています。

ローソンチケット以外でも発売しそうですよね。ローソンチケット以外の情報がでましたら、また追記していきます。

日本戦ホスピタリティパッケージ

JTBが販売しているもので、1次ラウンド・日本戦の観戦チケットに様々な特典が付いたホスピタリティパッケージとなっています。

ダイヤモンドボックスやチャンピオンシート、プレミアムラウンジで、飲食など様々な特典とともに特別な野球観戦が楽しめるようです。

その分、かなり高額ですが絶対観戦したいという方は、検討してみてもよいと思います。ただ、すでに完売しているものもありますので、ご注意ください。

◆申し込み期間

・1次先着販売
2025年11月10日(月) 15:00 ~ 2026年1月7日(水) 23:59


・2次先着販売
2026年1月15日(木) 15:00 ~

WORLD BASEBALL CLASSIC™ EXPERIENCES Powered by JTB
2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™ の観戦はJTB!WORLD BASEBALL CLASSIC EXPERIENCES Powered by JTBでは、思い出の瞬間を彩る特別観戦体験をお届けします

まとめ

東京ドームでのWBC観戦チケットは大谷翔平らトッププレーヤーのプレーを間近に体感できる絶好の機会です。

先行販売を利用すれば、より良い席を早めに確保できます。

まだ購入することができるので、諦めずにチャンスを逃さないようにしましょう

本記事を参考に、自分に合ったチケットの種類や購入ルートを整理し、貴重な1次ラウンドの東京ドーム観戦をしっかりとつかみ取りましょう。

まだ迷っている方も、この機会に一歩踏み出して、現地でしか味わえないWBCの熱狂を体感してください。

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